真説・妄言流語
写真を撮って、文章を書いて、好きなことをのんびりと。 写真につきましては禁無断転載でお願いします。
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春近し



羽村の方のあるおっきなトラックを作っている工場の敷地内にある体育館でフットサルをしてきた。相変わらず上手くならないが動き回るのは楽しい。
寒い日であったが日の当たるところにいるとすごくぽかぽか気分になった。
まだまだ寒い日が続けれど、日差しはもう春でした。

木々が緑にむせぶ準備、着々と進行中。

そう感じる一日でした。
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【2005/02/27 10:36】 蹴球 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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一つの区切りとしての結婚式 



今日は高校時代の大切な仲間の結婚式に行ってきた。
今月はコレで結婚関連のイベントは3件目で、最近結婚話が本当に多いなと感じている(出費が。。。)。
今回の結婚式は今までと違い、高校時代からの知り合いの結婚式だった(高校からの付き合いの仲間の中で最初の結婚式だ)。高校から知っているせいか、彼女がもう結婚を迎えてしまうなんてと少し背中がこちょばい感じがした。

 しかし反面、僕らはずっーと高校の延長線上にいると思っていたものが知らぬ間に、まるで樽の中の葡萄がゆっくりと醗酵していくように、変質していて既にこれまでとは少し違う関係性の中にいたという事を知った。

僕らはいつの間にかここまで来ていたんだね。
それが大きな嬉しさの中に、少しさびしさを投じた。そんな結婚式でした。

こういった行事みたいなもので高校の大切な仲間と前回会ったのが、本当に悲しい場であったので、今回こういった幸せな場で一同に会せた事に本当に感謝。
おめでとう。末永い幸せを祈ります。

そして、この日この場にいた人も、遠くてこれなかった奴もそうじゃなくてこれなかった奴もこれからもみんなまとめて腐れ縁でよろしくお願いします。
【2005/02/27 10:17】 日々 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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棚に上げすぎ!



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050225-00000002-maip-bus_all
フジテレビ社長 他局の取り上げ方「あまりにも狂騒曲」
フジテレビの村上光一社長は24日の定例会見で、民放他局の堀江貴文・ライブドア社長の取り上げ方について、「自省を込めて言うが、面白おかしくやればいいというのは違う。よそがやっているのを見ると、あまりにも狂騒曲に見える」と語った。さらに、「当事者だから思うのかもしれないが、こういう時期だからこそ、公共の電波を預かるテレビ局の責任はある。娯楽番組はいいが、報道の中でもクレージーなチャラチャラしたエーッという番組が頻発していると思う」と話した。


わが身の出来事となってはじめて感じる報道の無責任さ。
今まで自局がやってきたことはなんて無責任であったかことか。
猛省してもらいたいものです。
しかし報道に携わる身の者が自分に降りかかって初めてそのことを痛感するなんて本当に情けない。
いかに中身のない適当な番組を垂れ流し続けてきたことか!
フジレテビ(フジテレビの事です、はい)は深夜に本当にいいドキュメンタリー番組を流していた放送局でもあるので
今回を機に襟を正してくれれば良いなと思う。
しかしそういったことを差し引いても自身の事を棚に上げ過ぎてて滑稽で笑える。

笑えるといえば
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050222-00000201-yom-bus_all
フジテレビ、労組もライブドアに「NO」
ライブドアがニッポン放送株を大量購入し、ニッポン放送やフジテレビジョンに業務提携を要請したことについて、フジテレビ労働組合(工藤晃義執行委員長)が、ライブドアと全面対決するフジテレビ経営陣に賛同する執行部見解をまとめたことが21日、明らかになった。
 執行部は「フジテレビ全従業員の『心』を無視して強引に経営参入しようとしている者には断固『NO!』を出したい」としており、労使が足並みをそろえた形だ。


だったら株式公開していることにまずNo!と言わなければしょうがない。
公開しているのだからその位のリスクは当たり前のように覚悟しなさいと思う。
未だに株式公開のいい面しか見ない会社を見るにつけ坂本竜馬は本当に上手いプレゼンをして株式会社という物を日本に持ち込んだなと思った。やっぱ、頭がよかったんだな。
【2005/02/26 22:09】 メディア・リテラシー | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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湘南のかえるくん



東京のかえるくんが、みみずくんと戦い東京を救ったらしいという話を、津田沼のワタミで千葉のかえるくんから聞いた湘南のかえるくんは「救う」という言葉の響きに非常に惹きつけられてしまった。

そして実際に何かから守りたい、救うということをしてみたいと思い立ち、少しでも情報収集をしようと滅多に見ないテレビをつけてみた。最近、カミナリがないからテレビがつくか心配だったけれどこの季節は静電気がたくさん発生していたのでどうにか映った。
 粗い画像の中ではなにか緑の物体が何かに乗り滑っていた。
「これは東京を救ったかえるくんのニュースに違いない。なるほど東京のかえるくんは何かに乗り滑って東京を救ったんだ!」
そう思ったかえるくんはその日からサーフボードを背中に担ぎピョンピョンと湘南の海へ繰り出した。
冬の寒い日も、激しく雨の降る日も、夏の激しい日差しの中でからからに乾いてしましそうな日も湘南のかえるくんは毎日サーフボートにまたがり、パドリングをし沖合い近くまで出てはサーフィンに勤しんだ。
そんな湘南のかえるくんはたちまちにサーフィンの腕前をあげ日本のかえるくん達の中でも一、ニを争うサーファーになっていた。
しかし湘南のかえるくんは知らなかった。湘南のかえるくんが見ていた番組が実はポンキッキーズで緑の物体がガチャピンだったことに。
しかしまた湘南のかえるくんの独特なサーフライディングが環太平洋ベルトのプレートにちょっとした影響を及ぼしプレートの滑り込みを抑える効果を及ぼしているという事実も知らなかった。

 だから湘南のかえるくんにはあの緑の物体がガチャピンだって事は内緒だよ。彼は今だって十分に僕らを救ってくれているし、もし大きな津波が来た時には、きっと湘南のかえるくんが颯爽とサーフボードを乗りこなし、僕らを波間から救い出してくれるだろうからね。

今、湘南のかえるくんはハワイの大会に出場してみようと考えている。
【2005/02/24 22:09】 お話とか写真とか | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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4年



時間は誰にでも流れるのだ。
だからどうすごしたのかが重要なのだ。
僕はどうすごせたのだろう。
ふと、誰かに呼ばれたかのように立ち止まり振り返る
この4年
【2005/02/24 02:21】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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One quiet night 



機会があって品川のとあるホテルに泊まって来た。
部屋の半分以上が窓でレインボーブリッジやらが見えてきれいでした。
備え付けのCDプレイヤーにパット・メセニーの「One Quiet Night」を入れて、静かに聴いた。

クラシックギターの旋律が静かに聞こえてくるなか、ベッドの上でまどろみながら自分なんぞこのまま溶けて消えてしまえばいいのにと思ったのを覚えている。
【2005/02/23 02:19】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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ロマンの雲(観劇)



知り合いが係っている劇を見てきた。
チラシには「歌舞伎版”ロミオとジュリエット”といわれる『妹背山婦女庭訓(いもせやまおんなていきん)』を原作としそれを現代版にアレンジ!」みたいなことが書かれていたが「ロミオとジュリエット」の面影は薄かった。

ごちゃごちゃしていた。それは荒削りな魅力。

僕にはまだこれをどうこうと書き記すことはできません。
強く感じたのは「可能性」。

【2005/02/20 02:07】 映画や演劇など | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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キャパ イン カラー 



ロバート・キャパのカラー写真の展示会がやっていると聞いていたので一路、日本橋三越目指して家を出た。常日頃、東京と有楽町と銀座が同じ場所であると考えている僕が最初に着いた所は銀座三越だったりする。
ぽりぽり。。。(ト 男、頭を掻く)

少し考えて、日本橋三越は日本橋のすぐそばだと思い出し、取り合えず日本橋方面を目指して歩いた。そしたら思ったより遠かった。。。
まぁそんなこんなで着いた日本橋三越の会場は騒がしかったです。そして展示方法と写真の順番が○unnkamura以上にひどかったです。入り口から入るとすぐに壁の両側に写真が展示してあるから片側を見た後にみんな一回入り口の方まで戻って反対側をみるから入り口大渋滞。(僕は少し後方からみたからスイスイでしたけれど、しかしみんなどうして冒頭についている「ごあいさつ」とかの退屈な文章をありがたがって読むのでしょう?)

さて肝心の展示の写真ですがまず前提としてはみな上手い!いい写真です。
その中で感じたのは1941年の写真よりも1943年の写真の方が上手くなっていた。ということ。個人的にカラー写真と白黒写真では撮り方が大きく異なると思う。前者は色に意識をおき後者は陰影に意識を置くというのがまず大事だと思う。
その中で最初の頃のキャパのカラー写真はすごく気楽にとられた「まぁ撮ってみようか」みたいな写真が多い気がした(それは撮り方として写真の魅力をなんら損なうものではなく、別の魅力を引き出してくれる)。メッセージとかは特になくすごく気楽な感じがするのである。それはもちろんキャパの多くの写真が戦場であり彼の有名な写真はことごとく白黒であるから、勝負所では白黒を優先して使っていたことは想像に難くないから、必然彼のカラー写真には多かれ少なかれ気楽さが含まれてくるかもしれない。
 しかし1943年頃の写真になるとキャパはカラー写真の使い方を向上させ、そしてさらにカラー写真におけるキャパらしさというものを出しているような気がする。
今回の写真展には日本に来た時撮ったカラー写真も展示されていたのだけどそれはひょっとしたらカラー写真の方が白黒で撮るよりも楽しく撮っていたんじゃないかと思った。彼の撮った日本のカラー写真は非常にヴィヴィットでした。
 キャパのカラー写真。それはキャパがその眼でみた世界に少し近いと思うとそれはそれでドキドキしました。
前半の船上での写真は空と海の色がいい。
後半は空と地面そして空気の色がいい。
そしてカラーはやはり空を撮りたくなるんだなとも思いました。

またキャパは日本では本当に人気だなと改めて感じた写真展でもありました。

その後、ばあちゃんに会いに病院へいった。相変わらず何喋っているのかわからないけれど僕の右手をずっーと握ってくれてました。
【2005/02/19 22:17】 映画や演劇など | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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ミライ みらい 未来



ジェントルメンの二つ隣に住む友人とご飯を食べた。そしてビリヤードをしてきた。
よくわからない僕らのことをよくわからない言葉でよくわからない未来について話していた。

深夜、ジェントルメンの部屋の前でこっそりと合掌してきた。
二つ隣に住む友人は近く引っ越すと言う。次の当てはまだないのだけどもともとここを出ようと考えていた。荷物の整理をどんどんしていた矢先だったという。

帰り道、雨は雪へと変わり
僕は傘をくるくる回しながら家まで歩いて帰った。



20060105220456.jpg


【2005/02/19 22:05】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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ジェントルメン



ジェントルメンが亡くなった。

ジェントルメンとは友達のアパートの部屋の二つ隣に住んでいたおじいさん。
なんでジェントルメンかというとおじいさんのドアにはGENTLEMENというプレートが貼ってあったから。だから彼は一人でも複数形。
初めてそのドアを見たときトイレみたいだと思ったことを覚えている。
僕はジェントルメンを直接会った事は多分ない。もしあったとしても線路近くの道で見かけたたことがあるのかもしれない程度。
僕が見たのは友達が撮ったジェントルメンの写真だけ。けれどその写真にはジェントルメンの全てが入っていた。ポートレートってのは記念写真とは全然違い、その人のもつパワーがぐわぁと迫ってくる。それを見てこんな力を持ってるジェントルメンは何者なんだ!って思ったことを覚えている。

そんなに泊まった訳じゃないけれど何度かその友達の家に朝までいたときジェントルメンの部屋の方から窓を開ける音が聞こえたりすると彼の存在を感じてなんかドキドキしていた。
あぁやっぱりジェントルメン、いるんだって嬉しくなっていた。

友達は何かと忙しい人で留守がちなので突然訪ねにいってもいない事が多いのだけど彼の部屋を訪ねるたびに2部屋となりのドアにかかったGENTLEMENのプレートの位置が曲がってないかをついチェックしちゃったりしていた。

そんなおじいちゃんももういない。
友達の日記を読んでいたら彼が亡くなった事が書いてあって、それを読んでいていたら頭の中で不意にピアソラのタンゴ・ゼロ・アワーが流れてきた。
お休みなさい。
【2005/02/16 21:58】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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学校、だからじゃないのか?



最近、小学校で起きた凶行が紙面をにぎわせている。

紙面では
「なぜ学校で?」
「安全な場所が!教育という聖域の崩壊!」
といったような文面でおどろおどろしく書かれてたりする。
確かに学校でそのような惨劇が起きた事はショックである。しかし同時に学校だからこそ、特に小学校だからこそ凶行が起きるのではないだろうかと個人的には思う。
日本の場合、学校での凶行はどちらかといえば外部からの侵入者によってもたらされてる。そしてそれは必ず中学生以上人々によってもたらされる。
つまり一回学校を出たもの、学校という義務教育制度の中にいた事がありそれを通過した者が凶行の当事者となる。
残念ながら学校は必ずしも万人にとって楽しい場となるわけではない。いじめられた経験を持つもの、教師による不当な抑圧を体験したもの、自我とのバランスを上手く保てなかったもの、なんだかわからない変化に自分がついていけなかったもの。そういった経験は誰しもが持つと思う。そして中には楽しかった事と辛かった、苦しかった事を秤にかけてみたら後者が圧倒的に大きかった人もいるだろう。
そんな人々がその鬱積した感情をうまくどこかに転化できなかった場合、その感情の矛先は、その感情を澱のようにためざるえなかった場所(しかもそれは強制的にいかざるをえなかった場所)、学校へと向けられるのはそんなに想像に難くない。
 ではなぜアメリカのように学校の中から発散が起きていないのだろう。それは日本の場合、学校という空間がどこにいってもどこからみても学校というコンクリートの空間として存在していることが大きいのではないだろうか?
日本の学校はほとんどの場合、一見するだけどそれと判るようなデザインで周囲から浮いている場となっているように思える。その浮き上がった場が勢い結界的要素をその空間に形成させているからではないだろうか。その結界は外のものを拒絶するだけではなく、内にいるものを「義務」という名で抑圧する。そういうメカニズムが働く結界であると僕は思う。
さらに今のところ日本では何より銃という驚異的な力がそこまで身近にない。
 その結界は大抵の場合、上手く機能するが、一回その教育を通過した者はいくばくかのその場に対する免疫を持ち、その結界の内に入ることを可能たらしめる。それは時に「卒業生」という名称を必要としたりするのだが、つまるところ一度中を体験したものと体験してないものとでは結界の強度は異なり、体験者(捉えようによっては義務教育という名の儀式の通過者)に対する結界の強度は弱まるという事になる。
その弱まったところへ鬱積した感情を吐き出してしまえばその結界は存外簡単にほころびを見せてしまうのではないだろうか。
 そしてその際に小学校が選ばれるのは単純に大人が少なく教師以外はほぼ確実に体格差が自分に有利に働く場であるからではないだろうか。


小学校など学校で起きた凶行がなぜショックなのかといえばそれは若い可能性が意味もなく脅かされ、時に奪われるからだと僕は思う。
【2005/02/16 21:24】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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近頃のつれづれ



1.最近the Chemical Brothers熱が再熱。一回興味持って聞いた時期があったのだけどその時は「やっぱテクノって駄目」って思って挫折したんだけど、今改めて聞くといやいやもうかっこいいです。ああいうのって何かしながらのBGMにはすごくいいと思う。運転とかにもお勧め。運転といえば夜のドライブには個人的にはFishmansが結構合うと思います。

2.実はこっそり(でもないか)学生を去年の4月からしていたのだけどこの度退学する事にしました。通信制の大学でネットで試験とかできたりとすごく整っていた大学だったのだけどネットで試験というものが自分には向いてないなって思った。古い人なのかもしれないけれどちゃんと講義聞いてじゃないと勉強したように感じれなかったのが主なきっかけ(実際身についている気がしません)。
あーあ、これで学生じゃなくなっちゃうなぁ。

まぁなるようになるさ。
【2005/02/16 21:03】 日々 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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操作



①http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050214-00000005-yom-soci
14日午後3時10分ごろ、大阪府寝屋川市初町、同市立中央小学校2階の職員室に刃物を持った若い男が侵入し、男性1人、女性2人の計3人の教職員の腹や腰などを次々と刺した。

②http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050210-00000048-jij-soci
ラッシュのJR新宿駅階段で、体にかばんが当たったことから口論となり、相手の男性をハンマーで殴り殺害しようとしたとして、警視庁新宿署は10日までに、東京都渋谷区代々木、運送会社従業員針木秀智容疑者(64)を殺人未遂の現行犯で逮捕した。男性は後頭部を陥没骨折し、くも膜下出血などで重傷。


①と②は日常を破壊したという点では①の小学校という場所であることが確かにショッキングではあるが、実際の凶行についてはそんなに変わらないと思う。けれど②が新聞の一面に来ることはない。それはひとえに②の容疑者の年齢によると思う。
少年犯罪が増えているという統計はない。けれどあたかも増えているように受け取れるような報道。これを操作といいます。

今日の画像、実は上下反対です。けれど結構気づかなかった人もいるのではないかと思います。人って結構見てないもんです。
【2005/02/14 22:57】 メディア・リテラシー | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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国と政治



http://www.dpj.or.jp/koubo2005/
民主党国会議員候補者募集

政治を動かすのは政治家、政治が国を動かします。日本を変えようと思うなら政治を動かさないといけません。そんな当たり前が嘘臭いと感じるような国に今の日本はなっています。それは政治家が政治ではなく党内政治に東奔西走しているからかもしれません。
本当に日本を変えたいと思う人はやはり政治にかかわらるのがいいと思う。
候補者を公募するって一見ふざけているようにも見えるけれど政治ってものが身近であると感じさせる試みとしてはすごくいいなと思う。政治は本来みんながするべき、とりくむべき事柄なのだから(特に民主制は)。

http://www.kokokuhihyo.com/
政治に関連して今月の広告批評はテーマが憲法第9条。ぱっと読んだ感じではそんなにたいした内容ではないけれど紹介している本が面白そうだった。
9条を変えたくないのなら、主張する。強く主張するなら政治なのだよなって思う。
【2005/02/14 11:49】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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パロールとか眼鏡とか



最近よく

「君はおよそ外見から想像も付かないくらい良く喋るね。」

とまるで存在そのものが詐欺といわんばかりの勢いで言われます。

そんな事いわれても困ってしまいますがもしかしたらそこら辺に僕が全般的に「惜しい」存在である事を決定せしめている何かがあるのかもしれません。

そういえば

「お前は眼鏡かけていないと2枚目だな。かけてると3枚目だけど。」

とも言われたことがあります。

眼鏡一つで枚数が変わる僕というものなんだかおかしなものですが、そういったもろもろの何かが非常に「惜しい」といった雰囲気を醸し出させているのかもしれません。
ちなみに普段は眼鏡ユーザーです。

でもさ、いわゆる典型的な2枚目って魅力的じゃないよね?
【2005/02/13 22:55】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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おばあちゃん



僕が野沢温泉で放蕩三昧をしている間にばあちゃんがうっかり倒れてしまったので病院にお見舞いに行ってきた。
これでおばあちゃんの脳溢血は3回目となってしまった。
意識はちゃんとあるから質問とかにも答えてくれるのだけど、ろれつが回っていないので何いっているのかわからない。
けれど、それでも入院当初よりも症状は良くなっていているらしい。
僕の呼びかけにもちゃんと反応してくれて一生懸命何か伝えようとしていてるのだけど、、、
けれどろれるが回らないから、どんな頑張ってもせいぜいニュアンスみたいなものしか感じ取れない。
とりあえずは僕が来たことを喜んでくれてたみたいだった。
またお見舞いに行かないと。



生きるってなんだろう。
【2005/02/13 22:39】 日々 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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ただいま



昨日の夜に野沢温泉から帰ってきました。
野沢温泉はスキーヤーが多く、凸凹のあるコースが多い上に狭い牛首コースなど様に狭いところが多くてやや難儀しましたが、頂上付近のやまびこゲレンデあたりはかなり良かったです。雪が降っていて寒い割には視界が良くてなかなかいいコンディションで結構パウダースノーでした。
宿もなかなか快適なところでご飯もおいしかったです。これで板を置いておける乾燥室があればよかったんだけどな~。
夜は温泉街を歩いて外湯入ったり、店頭で日本酒を試飲したりしてました。
どうも2月の3連休は野沢温泉のピークシーズンなのか結構にぎわっていました。

日曜日、午後3時くらいまで滑って新幹線で帰って9時ごろ家に着いた後、訳あって車で多摩センター、千葉の成田辺りまで運転したらさすがに少し疲れました。
運転しながら、ボードでがんがん飛ばしていくのと車で高速をどんどんスピードを出すのはどちらが危険なんだろうなぁとか考えてました。
自動車という箱の中にいると速度への実感って少し薄いよね。

今回グランドトリックで180°に成功しました。まぁそんなことよりこぶを上手く滑れるようになりたいですけどね。フェイキーはもう少し。
【2005/02/13 22:35】 日々 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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どうにかこうにか



「どうにかこうにか」

それが今日のサッカーの試合。北朝鮮VS日本戦の感想。
やはりシュンスケ・ナカムラは上手い。役者が少し違いました。
入った途端に流れ変わりましたね。
ゴールへとむかう姿勢、プレイが全然違ったなぁって思った。
欧州組云々以前に上手いですよやっぱし。
それが今日の感想。
大黒もまぁでかい身体であんな小さく回れたもんだ。それは感心。

テレビだと「日本劇的勝利!」。。。でもネットだと「辛勝」という文字もちらほら。どちらが正確はいわずもがなですね。

今日はハンカチを持ち歩くを忘れて一日中落ち着きませんでした。気づけばすっかりそんなジェントルになっている私。

明日の夜行バスで野沢温泉に行ってきます。ちなみにゲレンデにももちろんハンカチは携帯していきます。
野沢温泉のお勧めあったら教えてください。

後日追記
大黒の体格を調べてみたら178CMの73KGで決して大きいとは呼べない選手でした。どうしてこの時は大きいと感じたのか不思議。
【2005/02/09 22:30】 蹴球 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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電車の中で



小さい頃電車の中であんな大人にはなりたくないなぁと思わせるようなことをしている人がしばしばいた。
ある程度の年齢になってみるとそれが「あんな人にはなりたくないな」となっていっていた。
高校生くらいの人たちが数人、席にコンビニの袋を捨てながら週刊誌読みつつ大声で騒いでいる姿をみていたら彼らの笑い顔がだんだんチンパンジーに見えてきた。
なんて愚かなんだお前達はって思ってた時、ふと窓に写る自分の顔を見たら、ひどく驕り高ぶった嫌ぁな顔をしていた。

汚れちまった悲しみに利休鼠の雨が降る。
【2005/02/08 23:18】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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式とパーティ



考えてみれば昨日掛け持ちした結婚がらみのイベントはすごく対照的だったと思う。
一方は結婚式をホテルでのとりおこない披露宴をする。かたや他方は式とかはしないから内輪で集まって祝おうという集まりだった。
 前者は式というはっきりした形でメリハリをつけることで夫婦としてのその日から歩む決意を新たにするのにいいのかもしれない。逆に後者は日常の延長に今ある僕らが二人でいられればそれはいいのではないかと思わせてくれる。
 どちらがいいとか、悪いとかそういうことはないけれどそんな二つを同じ日に体験したのが少し面白かった。
 ただそんな対照的二つも結婚できたことへの感謝。皆への感謝そして相手への感謝に溢れていたのは共通していた様に思う。

感謝を忘れてはいけませんね。
【2005/02/07 23:15】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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風景と情景



風景の中に人がいればそれは情景になる。
物語は情景からしばしば生まれる。


【2005/02/07 23:13】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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なぜか呼ばれた結婚式と招待されてくれ嬉しかった結婚パーティとおばあちゃん 



今日はばたばたしていた。
まず何故か招待された結婚式へ列席するために朝の11時くらいに武蔵小杉まで行った。そして式に列席し、そのまま披露宴へと滞りなく参加し、ちょっと新郎がきざだなとか、新婦がとても等身大の自分を見せててくれていいなと勝手に好感持ったまま、3時半くらいに披露宴が終わった。
 終わるとほぼ同時に結婚おめでとうと思いながら会場をあとにし、今度は大学の友人の結婚おめでとうパーティーに出るべく高円寺へとむかった。もう一目散に電車に乗り、駅の階段を上り、下りそして見事に高円寺駅着いてから反対口へとずんずん進んでしまった(たまに方向音痴です。)。途中で気づいて戻って1時から7時までの長丁場の内輪のパーティーにばりばりのスーツで途中から乗り込んでいきました(なんかみんな少しオサレでエキセントリックな服装でした)。
今日の画像はその高円寺で撮ったものです。この夕暮れを越えると途端に写真を撮るのがきつくなるので今日のパーティーの写真はなかなか上手くいきませんでした。
とにかくそこでは、しがらみとか全然関係なくみなが幸せを祝福してて、「めでたいから楽しい!」全開に盛り上がっており、名前も顔もわかんなくて隣にいる君の事知らないけれどともかく「おめでとうと言えば全く問題なーい!」みたいなテンションでした。人類が皆あのテンションなら世界は平和になるよ。
まじで!
でもうっかり滅んでしまうかもしれませんけど。
 そんな風に皆に祝福されていた二人は本当に幸せそうに笑っていました。

そこで幸せな気分を味わいながら今度は高円寺から方南町の親戚の家に向かい、おばあちゃんに会いにいってきた。というのも実は昨日のおばあちゃんが歩行器を使って歩いていたら転倒してしまったらしくその際に歩行器の可動する部分に指を挟んでしまいそこで左の指を少し切断してしまったのです。
もともともう半身不随に近い状態なので痛みは感じないらしいけれど最近会いにいってないしと思って頑張って行ってきた。
手術して縫合したにも関わらずまだ時々出血しているらしく包帯が赤くなっていた。
僕の顔を見てとても嬉しそうな顔をしてくれたのが僕も嬉しかった。
そんなわけで幸せもりだくさんのあわただしい一日でした。

帰り道風が強く寒かったです。
【2005/02/06 23:10】 日々 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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結婚



末永くお幸せに
おめでとう。
【2005/02/06 23:06】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(1)
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雑感



昨日吉祥寺をふらふらしていたら渋谷行き最終電車を逃してしまった。
それなので富士見が丘からぼけーっと歩いて帰った。
右足、左足一歩一歩進みながら、遠くまで歩く時はまず自分の足元をみてその足が一歩一歩と進んでいることを確認すればいい、そうすれば自分が進んでいることがわかるから。

今日、久しぶりに車を運転した。体育館でバスケットボールとフットサルをするためにお出かけをしたのだけど、あいかわらずフットサルは難しい。古傷の右膝が最後少し痛くなったけれどまぁ楽しかった。
そうそう少し自慢なんだけどいまだにバスケットのゴールリングが付いている四角い板(わかるかな)にジャンプしたら触れた。それが結構うれしかった(ネットに触るより少し高いよ)。

帰り道混んでいたでいたせいで家に着くのが遅くなってしまい、友達のライブに行けなかった。ごめんよさむつらす

車の運転は楽しい。
【2005/02/05 23:02】 日々 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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ロマンの雲



というわけで(どういうわけ?)宣伝です。興味があれば是非に。僕もどんな劇になるのか想像が付かないのでドキドキしてます。こちらでもいってくだされば手配いたしますよん。

『 ロ マ ン の 雲 』 
(舞台芸術集団 地下空港 第4回公演)
原作: 近松半二 『妹背山婦女庭訓』より
脚本・演出 伊藤靖朗

日程 2/18(金) 14:00~/19:00~
    19(土) 14:00~/19:00~
    20(日) 12:00~/17:00~

場所 中目黒ウッディシアター (URL http://www.woodytheatre.com)

出演
今村 洋一
猿渡 哲
加藤 千夏
羽原 唯
吉岡 亜沙美
吉本 裕紀
五味田 扶美子
柳生 玄十郎
小野田 博


スタッフ
舞台監督  小林 英雄
舞台美術  高倉 吉規
美術補佐  草川 誠
照明   鈴木 麻仁
  茂木 遊
音響   都築 茂一
衣装   矢沢 泉
衣装補佐  吉川 悠子
ヘアメイク 長尾 真理子
WEB・宣美  南部 隆一
小道具   山地 真利子
制作   梶丸 千佳
  宮本 聡
制作補佐  信広 天音
  尾原 綾

チケット 前売り:2500円 当日:2800円
     取り扱い窓口 tel :090-2492-6013(制作:梶丸)
            e-mail:chikakuko@hotmail.co.jp

《概要》
 『 ロ マ ン の 雲 』は、歌舞伎版『ロミオとジュリエット』ともいわれる
悲劇『妹背山婦女庭訓(いもせやまおんなていきん)』を原作とし、そこへ現代的な
アレンジを加えた新作戯曲です。
 この原作は『ロミオ~』的な男女の悲恋を取り上げて描くだけでなく、悲劇の原因と
もなる家族関係や大化の改新を背景とする社会政治的な権力関係が描かれており、現
代社会への親近性を持った深みのある作品です。
 そこで今回の新作では「目に見えにくいフラットな権力」と「逃げ場のない恋」という
テーマを軸として、その舞台背景を敢えて大胆に現代へと置き換えることに挑戦しました。

舞台芸術集団 地下空港 <www.uga-web.com>
【2005/02/05 23:00】 映画や演劇など | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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子供って。。。



子供って鋭いです。

http://plaza.rakuten.co.jp/simaumaleftroom/diary/200502010000/
数人の子供達の会話が聞こえてくる。

「小泉さんは戦争しようとしてるよね」
「思うー」
「したら死ぬのうちらなんですけど」
「やばいよどうする」

どうする?

【2005/02/05 22:55】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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新天神地下街!



新天神地下街 地下鉄七隈線開業を前にオープン 福岡
地下鉄七隈線開業を前に、2日オープンした新天神地下街。従来の地下街とつながり、総延長約600メートルのショッピングゾーンに。小雪がちらつく真冬の寒さの中、開店に合わせて多くの市民が繰り出し、記念セールに人だかりができた。



福岡は僕が行きたいではなく帰りたいと思う町のひとつです。
ばり好きやん。

美人もたくさんおるし。
ちなみに盛岡と福岡は僕の中では美人の多い町です。

【2005/02/03 22:50】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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駅にて



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050203-00000855-jij-soci
大学入試の受験生が2日朝、東北新幹線で列車を乗り間違え、連絡を受けた新幹線運行本部が本来は止まらない宇都宮駅に臨時停車させ、受験生を降ろしてやっていたことが3日、分かった。受験生は無事、試験開始に間に合ったという。
 車掌から連絡を受けた新幹線運行本部は、後続列車への影響もないことから、車内放送で乗客に事情を説明した上、本来は停車駅ではない宇都宮駅に臨時停車することを決めたという。


この話がいいなって思うのは車掌が駄目!って突っぱねないでお客である受験生の事情を慮り、後続のダイヤの事も考え可能かどうかを検討し、さらにその止まる旨を電車に乗っている他の乗客にもきちんとアナウンスをした上での処置であること。すごく行き届いていてこれぞ接客!と思った。

電車の話といえば以前電車に乗っていた時、三鷹駅であるおじさんが降りた時、そのおじさんの隣にいた中国か韓国系の女性の人がおじさんが棚に忘れ物してたのに気づいて既にベルが鳴っていて電車が発車する直前にもかかわらずその電車を降りて、ちょっとたどたどしい日本語で
「ワスレモノデスヨ!」
ってホームまでおっかけていってた。
日本語を完全にしゃべれるわけでもないし、電車の発車のベルもなっているのに、こんな異国の地で駆け下りていった(まるで電車がしまって渡せなくなることが大きな罪であるかのように)。そんな行為がひどく美しく見えた。
そして車掌さんがそれを見ていたのかどうか知らないし、ただの偶然なのかもしれないけれどその女の人がちゃんと忘れ物をおじさんに渡して電車に乗るまで発車しなかった
中央特快 東京行 

 ”粋” でした。

【2005/02/03 22:48】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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惜しいらしい



こういうアーケードってなんだかクリスマスシーズンが一番似合うような気がしませんか?
しかし今日は節分だ。惜しい。

惜しいといえば僕はかなり惜しいらしい。
先日「君は惜しいんだよね。」
と唐突に言われた。どういうことかと訊ねてみたら
子曰く
「君は世の中の人全てをかっこいいかかっこよくないかで分けてみたら文句なしに”かっこいい”のほうに入る。確かに君はそっちに入るんだ。
けれどいざかっこいいかどうかと君そのものをじっくりみてみてると、なーんか惜しいんだよね。服装とか体型とか、顔とかそんなに悪い訳じゃないんだけど、なーんか惜しいなぁって思わせる何かを君は持っている。あるいは何かを持っていないんだよね。」

果たしてコレは賛辞なのか否か!?

その前にオマイ何様よ。
【2005/02/03 22:41】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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乞食blog



乞食Blogというものを発見した。
既に更新はしなくなっているのだけど
とにかく読んでみてみてください。

http://0001.ameblo.jp/?bid=0001

戦争も嫌だけど、こんな世の中も嫌だ。
何がおかしいのだろう。何かがおかしいことはみんなわかっているのに
その何かがなかなか見つけられない。
【2005/02/01 22:39】 つらつらと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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